
やはり、続きませんでした。
だが、8ヶ月ぶり!?に、更新。
リストのテストを兼ねて、ここ最近やってたことと
- Interop Tokyo 2026のW3Cブースに出展してました。
- 怪しすぎる人の制作のお手伝いをしてました。
- 見事に大火傷
今後の予定
- 09/05-06: Maker Faire Tokyo 2026 久々に出展!
- 10/03-04: NT東京2026 申し込みはしました。発表はまだ。
- 10/中旬: 地区の運動会(役員で大変)
- 10/下旬: 家族旅行
- 11/08: ハローヨコハマ(これも役員)
- 12/05-06: Ogaki Mini Maker Faire 2026 申し込みたい!
- 12/E: なんかまた長崎いくとかいかないとか(これは仕事)
今日やってたこと
これ リリースしてました。
このblogのジェネレータです。
node.js + ejs という誰が使いたいのか!?私だ。というSSGです。
今日なんで更新してるの?というと、これの機能確認しなきゃ。というモチベでテキスト書き始めただけで、特にネタがあるわけではなかったです。はい。
雑に使い方紹介
node.js 入ってればだいたい使えます。
初期設定
npm i -g possg
mkdir site
cd site
possg init
この後、config.mjs が生成されるので、ファイル開いていろいろ書き換えます。
中を開けるとこのサイトの設定になってます!w いろいろ書き換えてください。
書き換えたら、
possg createroute
で一旦初期設定おわりです。
テンプレート
このジェネレータ、テンプレートは現状まだ1種類しかありません。
template/content-template.ejs: 記事ページ用のテンプレートtemplate/index-template.ejs: 一覧ページ用のテンプレートpossg.css: CSS 書き換えてデザインを変えられます。はい。書き換えて。
記事のimport
記事は index.md が含まれた zipファイルか、フォルダを指定してインポートします。
サンプルとして examples/20260126.zip が含まれてるので、import してみましょう。(後で消せます)
possg import examples/20260126.zip
これで、staging へインポートできました。
zipを展開すると、中にindex.md と画像(画像は入ってても入ってなくても良い。使うなら入れる)が入ってます。
index.md は front matter付きの Markdown なので、なんとなく見てわかる人向けです。
importに成功すると、stagingフォルダの下に HTMLがいろいろ作られます。
いったん、この記事ではここまで。 続きはgithubでも読んでみてください。